なんかどっかで見たことあるようなタイトルになっちまいましたが。
読みました。
— あさの/朝乃みちる@8/17福兎会、8/23エアてぶま、9/27即売会「もにゃパ」主催 (@sugapiyo) 2025年7月18日
グループホームもピンキリだし、形態も様々だし、というのはなかなか、計画相談の担当を通じて調べても分からないものですよね。
あと個人的に制度で納得行かないの「施設入所は『家に住んでる』とみなさない」とこです。
これのせいで福祉サービスがむしろ切られることもあるので https://t.co/ez9T2RLMKT
施設、在宅(地域)問題は根深くて、何で地域移行といわれたのか。GHは制度上在宅扱いであり、施設の負の側面を排除した扱いだが、プチ施設ではないか?包括型で支援を受ける権利だけ全部持ってかれた場合本当にどん詰まりで結局「どうしたら基本的人権が守られた暮らしができるのか?」が抜けてます… https://t.co/0iV9YIXbfq
— さとうさ (@Usakokko22) 2025年7月19日
それが…福祉サービス受給の手続きした時「住居に」在宅しているとはみなされず「一時的に水戸の施設に入所だから」と、住民票のある水戸市からのサービス受給は断られ、実家のある市の役所で手続きをやれと言われました。
— あさの/朝乃みちる@8/17福兎会、8/23エアてぶま、9/27即売会「もにゃパ」主催 (@sugapiyo) 2025年7月19日
これで諸々の支援を切られやすくなった感あります。
居住地特例ですね。
— さとうさ (@Usakokko22) 2025年7月19日
確かにそういう意味では「施設」ですよね。私も実家と縁を切るためのGH入居なのに、実家の市の受給者証で、作業所やら移動支援やら、横浜で使えるはずのものも相当苦労しました。財政的な理由はわかるのですが、あれどうにかならんのかなっていつも思います…
さとうささんはこの辺りの知識ある方だからいいんですよ。
あさのは知らんかった。
しかもこの制度の組まれ方によって実はだいぶ損をしてるんじゃないかとも。
というのも、福祉サービスの支給決定とか、その質ってのはおのおのの市に委ねられててどこも平等というわけでもないので。
住民票のある水戸市からの福祉サービスを受けられないでいる自分って……と、最近通い始めたB型作業所の様子を見てて思ったものです。
「戦う障害者」である必要性……あまり気分のいいものではないですが、生きていくためには必要なのでしょう。
ちなみにさとうささんにはこういう……だいぶ大変な話もあります。
うちはnoteは運営が嫌で実質的にやめちゃったんだけども……