あさのよみもの

Chromebookネタは新ブログにて。元々は「自閉症スペクトラムと性別違和」「LGBTとフェミニズム」の話をするとこでした

家族丸ごと障害者の場合の生き方、人生のしまい方

 

 

 

このあたりのロールモデルがあまり見つからないのは不安になってしまうのと、福祉サービスの支給決定は各市町村次第になってて地域格差があるのとで余計に不安なんですよね。
ちなみにうちの地域は少しずつだけど確実に、障害者への支援が切られている印象があります。
何かあれば話を聞きますから、と訪問看護は言ってたんだけど、悪い言い方をすると訪問看護って「話を聞いてくれる」だけで諸々の手続きまではやってくれないんですよ。
申請周りで困っているとか、家事がうまく回せなくて困っているっていう時には別の人を頼りにしなきゃならないんだけど、今までの感じだとあまり申請が通らなかったんですよね。
ヘルパーや移動支援もどうなるか分からない。
なんならこないだ、B型作業所の在宅ワーク切り替えも相談支援員経由で申請して、市に断られましたから。
他の人は何人か在宅でやってる作業所なのに、その人らと自分ではどこが違うというのだろう。